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がまぐちペンケース
JPY 5,700(USD 36.08)
SOLD OUT
丹波布で、がまぐちのペンケースを作りました。 勉強や仕事のお供に丹波布、いかがですか? ケースを落としてしまった時などに中のペンを守るため、少し厚めの芯を使用しています。 がまぐちなので、ペンの出し入れもスムーズ。 ぷっくりとしたシルエットで、ハサミやスティック糊などもすっぽり収まります。 今回は、4種類の布を使用しました。 それぞれ、畑で収穫した玉ねぎの皮、丹波名産の栗、夏前に摘み取った蓬など、丹波の草木で染めています。 (A)(B)(C)(D)の中から、お好きな柄のものをお選びください。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 (A) 玉ねぎ、桜、こぶな草、藍 (B) 丹波栗、藍 (C) 蓬、胡桃 (D) 藍、こぶな草、桜、栗、やまもも など 【素材】 丹波布:(A) (B) (D) 綿 99%(メキシコ産 + エジプト産)、絹 1% (C) 綿 98%(メキシコ産 + エジプト産)、絹 2% 内 布:綿 100%(オーガニックコットン) 口 金:黒ニッケル(日本製) 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 外寸:縦 約8cm(げんこ含む) × 横 約24cm、マチ 約5cm 内寸:縦 約6.5cm × 横 約22cm(最大幅)、口金幅:約20cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 9〜16枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
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がまぐちのブックカバー(虹)
JPY 6,600(USD 41.78)
丹波市青垣町では、雨上がりによく虹が出ます。 青垣へ移住してきた頃は見るたびに興奮し、そんな虹を表現したいと思い糸を七色に染め、織った布です。 今では穏やかな心で虹を眺めるようになりましたが、少しグレーがかった空に虹がかかる光景は、いつ見ても感動します。 . . そんな青垣の虹が広がる丹波布で、がまぐちのブックカバーを作りました。 大切な本をしっかり守るため、中に厚手の芯を使用しています。 また、がまぐちで閉じることで、バッグの中でいつの間にか本が開いてページが折れてしまったり、しおりが飛び出てどこまで読んだか分からなくなるような心配もありません。 中の小さな内ポケットには栞を入れたり、ペンを入れたり。 本だけではなく、小さめの手帳やメモ帳のカバーとしてもお使いいただけます。 手紡ぎ糸の穏やかな手触りと自然から出る草木の色を、日々の読書とともにお楽しみください。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 蘇芳、玉ねぎ、こぶな草、藍 【素材】 丹波布:綿 99%(エジプト産 + メキシコ産)、絹 1% 内 布:綿 100%(オーガニックコットンガーゼ) 口 金:鉄 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 本体(外寸):縦 約18cm × 横 約15.5cm(げんこ含む)、マチ 約1.5cm 本体(内寸):縦 約16.5cm × 横 約13cm 内ポケット(大):深さ 約8cm × 縦 約16.5cm 内ポケット(小):深さ 約6.5cm × 横 約8cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 厚めの接着芯を使用しているため、口金を大きく何度も広げると、口金から布や紙紐が取れる可能性があります。過度に広げ過ぎないようご注意ください。もし口金から布等が取れてしまった場合は、口金の中に接着剤を注入し、マイナスドライバーなどで布を入れ込み乾燥させてください。 ::: 内ポケットは左右両側の口金に沿って縫い付けられており、ハードカバーの本や手帳の場合、大きさによっては表紙が入らないことがあります。事前にサイズをご確認いただくよう、お願いいたします。 ::: 約350ページ程度の文庫本まで対応できる厚みですが、本の厚さによってはがまぐちを完全に閉めることが出来ないことがありますので、ご了承ください。 ::: 9枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
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がまぐちのブックカバー(やしゃぶしグレー)
JPY 6,600(USD 41.78)
夏の時期、大きな木になった緑色の実を採取し、天日で乾燥させ保存します。 深い焦茶色になったやしゃぶしの実で煮染めると黄土のような穏やかな黄色に、鉄媒染で渋く深いグレーに染まります。 そんな2色に染め分けた糸を使い、色違いの布を織りました。 . . 鉄媒染のグレーの布を使って、がまぐちのブックカバーを作りました。 大切な本をしっかり守るため、中に厚手の芯を使用しています。 また、がまぐちで閉じることで、バッグの中でいつの間にか本が開いてページが折れてしまったり、しおりが飛び出てどこまで読んだか分からなくなるような心配もありません。 中の小さな内ポケットには栞を入れたり、ペンを入れたり。 本だけではなく、小さめの手帳やメモ帳のカバーとしてもお使いいただけます。 少し太めに糸を紡ぎ、ふっくらとした風合いに仕上がっています。 手紡ぎ糸の穏やかな手触りと、自然から出る草木の色を、日々の読書とともにお楽しみください。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 やしゃぶし 【素材】 丹波布:綿 99%(メキシコ産 + エジプト産)、絹 1% 内 布:綿 100%(オーガニックコットン) 口 金:鉄 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 本体(外寸):縦 約18cm × 横 約15.5cm(げんこ含む)、マチ 約1.5cm 本体(内寸):縦 約16.5cm × 横 約13cm 内ポケット(大):深さ 約8cm × 縦 約16.5cm 内ポケット(小):深さ 約6.5cm × 横 約8cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 厚めの接着芯を使用しているため、口金を大きく何度も広げると、口金から布や紙紐が取れる可能性があります。過度に広げ過ぎないようご注意ください。もし口金から布等が取れてしまった場合は、口金の中に接着剤を注入し、マイナスドライバーなどで布を入れ込み乾燥させてください。 ::: 内ポケットは左右両側の口金に沿って縫い付けられており、ハードカバーの本や手帳の場合、大きさによっては表紙が入らないことがあります。事前にサイズをご確認いただくよう、お願いいたします。 ::: 約350ページ程度の文庫本まで対応できる厚みですが、本の厚さによってはがまぐちを完全に閉めることが出来ないことがありますので、ご了承ください。 ::: 7枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
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がまぐちのブックカバー(黄色のやしゃぶし)
JPY 6,600(USD 41.78)
夏の時期、大きな木になった緑色の実を採取し、天日で乾燥させ保存します。 深い焦茶色になったやしゃぶしの実で煮染めると黄土のような穏やかな黄色に、鉄媒染で渋く深いグレーに染まります。 そんな2色に染め分けた糸を使い、色違いの布を織りました。 . . アルミ媒染の黄色の布を使って、がまぐちのブックカバーを作りました。 大切な本をしっかり守るため、中に厚手の芯を使用しています。 また、がまぐちで閉じることで、バッグの中でいつの間にか本が開いてページが折れてしまったり、しおりが飛び出てどこまで読んだか分からなくなるような心配もありません。 中の小さな内ポケットには栞を入れたり、ペンを入れたり。 本だけではなく、小さめの手帳やメモ帳のカバーとしてもお使いいただけます。 少し太めに糸を紡ぎ、ふっくらとした風合いに仕上がっています。 手紡ぎ糸の穏やかな手触りと、自然から出る草木の色を、日々の読書とともにお楽しみください。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 やしゃぶし 【素材】 丹波布:綿 99%(メキシコ産 + エジプト産)、絹 1% 内 布:綿 100%(オーガニックコットン) 口 金:鉄 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 本体(外寸):縦 約18cm × 横 約15.5cm(げんこ含む)、マチ 約1.5cm 本体(内寸):縦 約16.5cm × 横 約13cm 内ポケット(大):深さ 約8cm × 縦 約16.5cm 内ポケット(小):深さ 約6.5cm × 横 約8cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 厚めの接着芯を使用しているため、口金を大きく何度も広げると、口金から布や紙紐が取れる可能性があります。過度に広げ過ぎないようご注意ください。もし口金から布等が取れてしまった場合は、口金の中に接着剤を注入し、マイナスドライバーなどで布を入れ込み乾燥させてください。 ::: 内ポケットは左右両側の口金に沿って縫い付けられており、ハードカバーの本や手帳の場合、大きさによっては表紙が入らないことがあります。事前にサイズをご確認いただくよう、お願いいたします。 ::: 約350ページ程度の文庫本まで対応できる厚みですが、本の厚さによってはがまぐちを完全に閉めることが出来ないことがありますので、ご了承ください。 ::: 7枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
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がまぐちのブックカバー(丹波栗)
JPY 6,600(USD 41.78)
丹波は栗の名産地。 そのため、丹波では昔から栗皮染めがよく行われていました。 実は美味しくいただき、その皮で糸を染める。産地ならではの贅沢。 この布はそんな丹波栗の皮で染め、媒染方法を変えてねずみ色と茶色で2種類、色違いの布に織り上げました。糸は細めに紡ぎ、しっとり柔らかい手触りの布です。 そんな布で、がまぐちのブックカバーを作りました。 読書のお供に丹波布、いかがですか? 大切な本をしっかり守るため、中に厚手の芯を使用しています。 また、がまぐちで閉じることで、バッグの中でいつの間にか本が開いてページが折れてしまったり、しおりが飛び出てどこまで読んだか分からなくなるような心配もありません。 中の小さな内ポケットには栞を入れたり、ペンを入れたり。 本だけではなく、小さめの手帳やメモ帳のカバーとしてもお使いいただけます。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 丹波栗 【素材】 丹波布:綿 99%(メキシコ産)、絹 1% 内 布:綿 100%(オーガニックコットン) 口 金:鉄 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 本体(外寸):縦 約18cm × 横 約15.5cm(げんこ含む)、マチ 約1.5cm 本体(内寸):縦 約16.5cm × 横 約13cm 内ポケット(大):深さ 約8cm × 縦 約16.5cm 内ポケット(小):深さ 約6.5cm × 横 約8cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 厚めの接着芯を使用しているため、口金を大きく何度も広げると、口金から布や紙紐が取れる可能性があります。過度に広げ過ぎないようご注意ください。もし口金から布等が取れてしまった場合は、口金の中に接着剤を注入し、マイナスドライバーなどで布を入れ込み乾燥させてください。 ::: 内ポケットは左右両側の口金に沿って縫い付けられており、ハードカバーの本や手帳の場合、大きさによっては表紙が入らないことがあります。事前にサイズをご確認いただくよう、お願いいたします。 ::: 約350ページ程度の文庫本まで対応できる厚みですが、本の厚さによってはがまぐちを完全に閉めることが出来ないことがありますので、ご了承ください。 ::: 8〜13枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
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がまぐちブックカバー
JPY 6,600(USD 41.78)
丹波布で、がまぐちのブックカバーを作りました。 読書のお供に丹波布、いかがですか? 大切な本をしっかり守るため、中に厚手の芯を使用しています。 また、がまぐちで閉じることで、バッグの中でいつの間にか本が開いてページが折れてしまったり、しおりが飛び出てどこまで読んだか分からなくなるような心配もありません。 中の小さな内ポケットには栞を入れたり、ペンを入れたり。 本だけではなく、小さめの手帳やメモ帳のカバーとしてもお使いいただけます。 . 今回は、2種類の布を使用しました。 丹波名産の栗の皮や藍で染めた糸で織った布、これまで様々な植物で染めてきた糸を使った色とりどりな布、丹波の色が詰まったブックカバーです。 (A)(B)のうち、お好きな柄のものをお選びください。 . . 丹波布は、使うほどに色や手触りが少しずつ変化していきます。その自然の変化を楽しんでいただけると幸いです。 【染色材料】 (A) 丹波栗、藍 (B) 藍、こぶな草、桜、栗、やまもも など 【素材】 丹波布:綿 99%(メキシコ産 + エジプト産)、絹 1% 内 布:綿 100%(オーガニックコットン) 口 金:鉄 【サイズ】 ※個体差があります。ご了承ください。 本体(外寸):縦 約18cm × 横 約15.5cm(げんこ含む)、マチ 約1.5cm 本体(内寸):縦 約16.5cm × 横 約13cm 内ポケット(大):深さ 約8cm × 縦 約16.5cm 内ポケット(小):深さ 約6.5cm × 横 約8cm 【ご購入前にお読みください】 ::: 厚めの接着芯を使用しているため、口金を大きく何度も広げると、口金から布や紙紐が取れる可能性があります。過度に広げ過ぎないようご注意ください。もし口金から布等が取れてしまった場合は、口金の中に接着剤を注入し、マイナスドライバーなどで布を入れ込み乾燥させてください。 ::: 内ポケットは左右両側の口金に沿って縫い付けられており、ハードカバーの本や手帳の場合、大きさによっては表紙が入らないことがあります。事前にサイズをご確認いただくよう、お願いいたします。 ::: 約350ページ程度の文庫本まで対応できる厚みですが、本の厚さによってはがまぐちを完全に閉めることが出来ないことがありますので、ご了承ください。 ::: 9、11枚目の写真が実物の色に近いものになっていますが、お使いの端末の設定によって色の見え方は異なります。 ::: 布の裁断箇所により、一点ごとに模様の出方が異なります。写真の通りとはならない可能性がありますので、ご了承ください。(模様の指定はお受け出来ません) ::: 手織り・手縫いのため、織り目や縫い目にヨレがある場合がございます。 ::: 布の中に黒いツブが紛れていることがありますが、これは綿の殻です。害はありませんのでご安心ください。気になる場合は、ピンセットなどで取り除いてください。 ::: 直射日光や電灯の光に長時間当たる環境でのご使用や保管はお避けください。 ::: 使用するうちに、少しずつ変色や褪色は進みます。その草木染めの自然の変化をお楽しみいただけると幸いです。 ::: ご質問は、FAQページをご確認ください。その他のお問い合わせは、CONTACTページよりお願いいたします。メール対応のみとなり、お電話ではお受けできませんのでご了承ください。
